
目次
第1章 総合大学化への歩み
第2章 トロイカ体制の確立
第3章 躍動する学生たち
第4章 学園紛争の時代
第5章 「オール専修」を目指して
第6章 系列校・付属校の設置
総合解説
第2章 トロイカ体制の確立
第3章 躍動する学生たち
第4章 学園紛争の時代
第5章 「オール専修」を目指して
第6章 系列校・付属校の設置
総合解説
内容説明
専修大学史資料集全10巻の内の第8回配本。
本書は、高度経済成長期の専修大学の変革を辿る資料集である。経営・商・文の学部増設による総合大学化、各キャンパスの整備、川島・森口・相馬のトロイカ体制の確立、さらに学園紛争や系列校設置の軌跡を、膨大な公式文書や当時の記事などから浮き彫りにしている。








