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お知らせ(メディアで紹介されました)

4月に刊行した、

『アベノミクスと日本経済のゆくえ』(中野英夫編著)の
出版記念シンポジウムが開催されました。

 

当日の様子は『ニュース専修 第562号』にて紹介されました。

  ⇒こちらから 

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『大学生、限界集落へ行く 「情報システム」による南魚沼市辻又活性化プロジェクト』

 (専修大学経営学部森本ゼミナール編)が、

『図書新聞』3294号(2017年3月11日付)で紹介されました。

 書評が掲載されています。是非ご覧ください。

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『大学生、限界集落へ行く 「情報システム」による南魚沼市辻又活性化プロジェクト』

 (専修大学経営学部森本ゼミナール編)が、

『読売新聞』(2017年2月17日付)の「学ぶ 育む Myキャンパス」欄で取り上げられました。

 

「限界集落の活性化策探る」として、執筆者の一人でもある小林祐雅さん(現4年生)が、

辻又で学び、それを踏まえた様々な取り組みをおこなっている、森本ゼミナールの活動を

紹介しています。

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『大学生、限界集落へ行く 「情報システム」による南魚沼市辻又活性化プロジェクト』

 (専修大学経営学部森本ゼミナール編)が、

『新潟日報』(2016年12月4日付)の「にいがたの一冊」(書評)欄に

「住民が気付かぬ可能性発信」として、紹介されました。

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『大学生、限界集落へ行く 「情報システム」による南魚沼市辻又活性化プロジェクト』

 (専修大学経営学部森本ゼミナール編)が、

『朝日新聞(朝刊)神奈川版』(2016年11月23日付)に

「限界集落活性化 専大生探る 米ブランド化提案、成果を本に」記事内にて、紹介されました。

 

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6月刊行予定である、

『大学生、限界集落へ行く 「情報システム」による南魚沼市辻又活性化プロジェクト

 (専修大学経営学部森本ゼミナール編)が、

『文化通信』(2016年4月25日付)に

「学生が集落活性化事業の一環でフィールドワークをもとに執筆」として掲載されました。

 

 執筆した経営学部の学生たちにインタビューをした記事です。是非ご覧ください。

  ⇒こちらから (転載した記事の著作権は文化通信社に属します。)

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